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活性酸素が増えると?!

posted on September 30th, 2007 ·

前回、紫外線対策について話しましたけど実は、同じように紫外線を浴びても、しみやソバカスができやすい人とできにくい人がいるんですって。もちろん年齢も関係するんです。ネットから調べた活性酸素(フリーラジカル)のお話をします。それは、紫外線によってできた活性酸素を除去する SODの量に差があるからなんですって。
SOD (スーパーオキシドディスムターゼ)とは、体内で過剰となった活性酸素を取り除き、無毒化してくれる酵素のことで体内で作り出されるSODの量には個人差があります。
SODの働きは、25歳を超えると低下してきます。肌が乾燥してきたり、しみやしわが増えてきたりと、この頃から肌の衰え=老化を感じ始めます。
35歳を過ぎると一段と低下し、体力の低下を実感したり、ガンや様々な病気にかかるリスクが高くなってきます。つまり、SODの量が多いほど、老化を防ぎ若返る力が強いと言うことです。

よく耳にする「抗酸化物質」は体の酸化(身体のを錆び)を防ぐといいます。
過剰に発生した活性酸素を、体内で作り出されるSODだけで取り除くことは、とても難しい事です。そこで、SODと同じ働きがある抗酸化物質を摂取、食べたり、飲んだりすることが必要です。抗酸化物質とは「活性酸素の掃除屋」とも呼ばれ、活性酸素の攻撃から身を守る重要な役割を果たしています。

坑酸化物質を含んでいる食品って?といいますと。なるべく薬を使っていない野菜では、ニラ、ニンニク、ホウレンソウ、アボカド、大豆、大根
キャベツ、人参、青じそ、ピーマン、ブロッコリー、カボチャ、トマト、みかん、イチゴ*痛んでないもの、キウイフルーツ、スイカ。飲み物では緑茶*有機栽培のもの、ルイボスティー、赤ワイン、ココア*なるべく砂糖が入っていないもの。他は小麦胚芽、桜えび、カニ、レバー、ナッツ類、とまだ書ききれないので、見たい方はここで見て下さい。

体の中からも、紫外線対策をしなきゃならないということですよね。
私はチョコレートが大好きなので、ココアを飲んでいます。これはベリー味のココアドリンクで砂糖が入っていないので、蜂蜜で甘みを加えています。

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    腸が健康であれば肌もきれいに!

    posted on September 21st, 2007 ·

    最近昔のように運動して、汗をかかなくなったせいか、肌にくすみが感じられる。それに子育てが忙しくなってから自分の食事がちゃんと取れていないのが原因 なのか1日の便通がスムーズではないのにはとても不快な1日となる。これも肌には大きな影響があるので、いろいろ調べました。腸を若返らせて善玉菌を増や すことを心がけていれば便通もスムーズにして、解毒効果を上げ体全体の免疫力を高められる。小腸が健康であれば皮膚の免疫力も高めるため合成化学物質に対 しての抵抗力を持つことができるのです。だから、お腹の調子が悪いと肌が荒れたり、くすみがでるのは皮膚の免疫力が弱くなるためです。

    それでは善玉菌を増やすにはもちろん、乳酸菌やビフィズス菌
    を含む製品を毎日摂取する事が大事です。オリゴ糖も取ると腸内の乳酸菌やビフィズス菌のエサになります。これによって、血糖値や中性脂肪を一定に してくれるため虫歯にもなりにくいそうです。 あとは腸の掃除役の食物繊維たっぷりの和食がいいですね。漬物や味噌、納豆などの発酵食品には乳酸菌が含ま れているので、日本食てすごいな~とよく実感させられます。

    善玉菌ばかりがいいとはいえないのです。理想的な腸内細菌バランスは善玉菌20%、悪玉菌10%、日和見菌(ひよりみ)70%がベスト。日和見菌 は勢力の強い方の味方をするので、少しでも悪玉菌が優勢になっただけでも一気に腸内環境は悪化します。食生活以外でも悪玉菌が増えるのはストレス、得に子 育て中の母親や、若い人たちにも多いので、ストレスを受けてもためないように工夫すること。免疫細胞のひとつ、ナチュラルキラー細胞(NK細胞)は笑うこ とで活性化して活発に働くといわれたので、私はお笑いのDVDをよく見ることにしました。そうすると、本当にすっきり!
    あとは適度な運動も必要です。特に女性は腹筋が弱く、男性よりも多く内臓を持っていて(子宮、卵巣)骨盤が深いので、腸が下垂しやすい。だからお腹がすいているときはそうでもないのに食後は極端におなかが出ているひとは便が停滞しやすく便秘になりがち。

    こうやって書いていると肌もそうなんですけど、腸って本当にいろいろな役目をしているので、真剣に見直さなきゃなっと考えさせられました。

    今、毎日の健康管理の為にこのような食品を取っています。参考までにどうぞ。

    ここをクリック

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    子供の肌

    posted on August 22nd, 2007 ·

    うちの子供二人はひどい乾燥肌です。特に冬場はせっせとボディークリームを塗ってあげないと、かゆみが出たり、肌が粉ふく感じに白くなったりして、浅黒い 肌だから余計に白い部分が目立ちます。こっちではソルべリンクリームといって、大抵の薬局が扱ってるのですが医者は保湿にこれを勧めます。これは大きな容 器に白いクリームがたっぷり入っていてとても安い値段で買えるのですけど、以前は安くてお得と思って使っていたんですけど、これが大きな過ちだったんで す。
    実はたくさんの合成化学物質を使っただけのクリームでアルコール、プロピレンリグコール(肌を弱くしてしまう)、合成界面活性剤、乳化剤、保湿剤だったのです。

    特に子供、乳児の肌は大人の肌よりも吸収率が高いので副作用の確率も高いのです。
    アレルギーやアトピー体質の子は皮膚炎を引き起こす原因にもなりかねません。
    赤ちゃんの場合、皮膚のバリア機能が未成熟でその上、体に吸収された化学物質の処理能力も整っていません。赤ちゃん用の入浴剤やお尻拭き選びには成分表をちゃんとみてから買って下さい。(体の温度が上がる時は一番吸収率が高いので、おふろに入っているときが要注意)いい気分(温泉)

    現在、普通に使われている宣伝文句”刺激が少ない”赤ちゃんにやさしい””無添加”に鵜呑みにしてはいけません。

    合成化学物質の成分表をコピーして、冷蔵庫や風呂場に張っとくのもアイデアかな?

    乳児や敏感肌の人の為のプロダクとの紹介です。参考までにどうぞ。
    ここをクリック

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    肌用語

    posted on August 4th, 2007 ·

     

    角質

    角質とは、たんぱく質のケラチンが主な成分で、皮膚の表面の角質層をつくる成分です。
    角質層は皮膚の一番上にあるので、肌の美しさが表れます。
    角質層が健康だと、セラミドと呼ばれる細胞間脂質が豊富で、水分をしっかりとキープしているので、肌がみずみずしい状態です。
    敏感肌の場合は、セラミドの数が少ないために水分不足の状態なので、肌がカサカサしています。
    敏感肌の人は、角質を無理にはがしたりすると、肌のバリア機能がさらに弱まるので、気をつけましょう。

    角質層細胞間脂質

    角質層細胞間脂質とは、角質層の細胞の隙間にある脂質のことで、水分をキープして、細胞と細胞をきちんと繋ぎとめる役目があります。
    敏感肌の場合は、角質間の細胞が少なくなって、細胞と細胞の間隔が広がっています。
    このために、水分をキープしづらくなり、肌が乾燥します。
    保湿成分がたっぷりと入った化粧品で角質層細胞間脂質をきちんと整えましょう。

    過酸化脂質

    過酸化脂質は、くすみやしわなどを肌につくり、老化の元となります。
    紫外線に当たると、活性酸素が細胞膜を傷つけて、過酸化脂質に変化し、細胞障害を起こします。
    予防するには、やはり紫外線に当たらないことが一番です。
    敏感肌の場合は、紫外線散乱剤が入った化粧品を使って、長袖の服などで肌を守りましょう。

    活性酸素

    活性酸素は、体内の細胞を老化させ、肌トラブルの原因となります。
    体内でも抗酸化物質がつくられていますが、現代はストレスが増加しているので、体内の抗酸化物質だけでは足りないことが多くなってきました。
    敏感肌の人は、特にビタミンやミネラルなどを積極的に摂取して、活性酸素を増加させないように気をつけましょう。

    乾性肌

    乾性肌とは、肌がカサカサと乾いて、うるおいがない状態のことを言います。
    原因は、皮脂の分泌がうまくいっていないことと、水分不足です。
    化粧水や乳液などで油分と水分を上手に補給することが大事です。
    乾性肌は肌のバリア機能が弱くなっているので、外部からの刺激を受けやすく、かぶれやアレルギーなども起こりやすい状態です。

    くすみ

    くすみとは、水分不足や毛穴汚れが原因で、肌に透明感がなくなることを言います。
    保湿剤の入った化粧水や美容液で保湿ケアをして水分を補ったり、きちんと洗顔をして毛穴をきれいにすることが大切です。
    敏感肌の人は、クレンジングが遠慮がちになりやすいですが、くすみをつくらないためにも、しっかりとメイクの汚れを落としましょう。

    毛穴

    毛穴をきれいに洗浄することは、スキンケアに欠かせませんが、刺激に弱い敏感肌の場合、ピールオフタイプのパックをすると、はがすときの刺激のために肌を傷める場合もあります。
    蒸しタオルや入浴などで毛穴を開かせてから、ケアをするようにしましょう。

    化粧水

    化粧水は、肌に必要な水分と栄養分を補ってくれます。
    敏感肌の場合は、アルコール入りの化粧水の刺激など、刺激が強いものもあるので、注意して使いましょう。
    スキンコンディショナーや美容液と乳液を兼ねた化粧液など、様々な特性の化粧水がありますが、いずれにせよ配合されている成分をチェックして使うようにしましょう。

    化粧品かぶれ

    化粧品かぶれとは、化粧品が原因で湿疹ができたり、肌が赤くなったりすることで、一時的な刺激とアレルギーによるものがあります。
    化粧品かぶれの症状としては、「肌が赤くってブツブツができている」「水泡ができている」「かゆい」「肌がヒリヒリする」などがあります。
    敏感肌の場合は、肌のバリア機能が弱まっているので、化粧品かぶれが起きやすくなっています。
    化粧品の成分の刺激でかぶれる場合もありますので、成分のチェックをしっかりとしましょう。

    ケミカルピーリング

    ケミカルピーリングは、アメリカ発の美容法で、顔の表皮を薬品で焼いて皮膚を再生させるというものです。
    日本ではフルーツ酸によるピーリングが主流で、施術を行った後は肌がツルツルになって、にきびなどに効果があります。
    敏感肌の人は、バリア機能が弱くなっているので、ケミカルピーリングを行う場合は、皮膚科医に相談するようにしてください。

    コウジ酸

    コウジ酸は、米や日本酒などから抽出して精製された美白剤です。
    メラニン色素の合成を促す酵素チロシナーゼの働きをコウジ酸は抑えてくれます。
    敏感肌の人には、コウジ酸の刺激が強すぎる場合もあるので、肌質に合わせて注意して使いましょう。

    酵素

    酵素は、タンパク質性の物質で、酵素自身は変化せずに、ほかの物質の反応速度に影響する作用があります。
    パウダータイプの洗顔料に酵素はよく使われています。
    酵素が入った洗顔料は、酵素の分解作用によって余分な角質を取り除いて、ツルツルの肌にしてくれます。
    酵素は、スクラブ洗顔のように粒子で角質を取るのではなく、新陳代謝を助ける穏やかな作用です。
    敏感肌の人にとって、酵素入り洗顔料は刺激が強い場合もありますので、注意して使うようにしましょう。

    鉱物油

    鉱物油は口紅やファンデーションなどの化粧品に使われている油脂で、鉱物が原料です。
    鉱物アレルギーの人はかぶれを起こします。

    コスメティックアクネ

    コスメティックアクネは、化粧品が原因でできるにきびのことで、メイクを欠かせない大人の女性に多いにきびです。
    基礎化粧品が肌に合わないために起きる場合もあります。
    肌に負担をかけないように、必要以上にメイクをしない、帰宅後はすぐにメイクを落とすなどして気をつけましょう。

    コットン

    コットンはメイクやスキンケアの必須アイテムですが、ナイロンのメッシュシートなど、使い方によって肌に細かい傷をつけるものもあるので気をつけましょう。
    敏感肌の人向けに化粧品メーカーが開発した目の細かいコットンもあります。
    肌との摩擦を防ぐために、化粧水はコットンの裏側まで浸透するぐらいたっぷりとつけて使いましょう。
    肌荒れは、化粧品だけでなく、コットンやブラシなどの使い方が原因で起こる場合も多いので、肌を傷つけないよに注意しましょう。

    コラーゲン

    コラーゲンは、真皮を構成する繊維状のタンパク質で、皮膚の張りや強さを維持します。
    コラーゲン注射はしわを目立たなくして、溝をうめてくれます。
    一般の化粧品に配合されているコラーゲンは保湿成分です。

    コメド

    コメドとは、にきびの初期の状態のことをいい、閉鎖性コメドと開放性コメドがあります。
    閉鎖性コメドは、最初毛穴に皮脂が詰まった状態で、白にきびとも呼ばれます。
    開放性コメドは、この皮脂が押し上げられて、酸化や汚れで黒ずみとなった状態で、黒にきびとも呼ばれます。
    この状態から炎症が悪化すると、赤にきびや膿疱性ざ瘡となります。
    最悪の場合は、丘疹性ざ瘡となり、炎症が真皮にまで及びます。
    にきび跡も残りやすくなってしまいますので、こうなる前に早めに対処しましょう。

     

    SPF(Sun Protection Factor)

    SPFとは、日焼け止めの化粧品などの紫外線防止剤の効果を数値で表したものです。
    日焼け止めは肌への負担が大きいので、敏感肌の人は長時間の塗りっぱなしは避けましょう。
    紫外線対策は、とにかく日に当たらないことです。

    しみ

    しみは、紫外線などでメラニン色素が増え、皮膚に沈着したものです。
    若い頃にしみができないのは、抗酸化作用が活発なためです。
    女性は、排卵が終わって次の生理が始まるまでの黄体期に、しみができやすくなります。
    また、妊娠中にしみができやすいのも、黄体ホルモンによるものです。
    できてしまったしみは、ビタミンや塗り薬などで薄くすることができます。

    脂漏性湿疹

    脂漏性湿疹とは、頭や顔などの皮脂の分泌の多いところにできる湿疹・皮膚炎で、はっきりした輪郭の赤い炎症になります。
    原因はカビとも言われていますが、はっきりしたことはまだわかっていません。
    いずれにせよ、日頃からよく洗顔・洗髪をして脂分と洗剤を落とし、ストレスや栄養に気をつけましょう。

    新陳代謝

    新陳代謝は、健康な肌のために必要なものですが、年齢とともに衰えていきます。
    敏感肌の女性の場合は、そのままにしていても肌の状態はよくならないので、化粧品で乾燥した肌にうるおいを補給したり、にきびが出てしまった場合はオイルコントロールをするなどのスキンケアが大事です。
    栄養バランスを考えた食事、十分な睡眠を心がけて、新陳代謝を活発にしましょう。

    真皮

    真皮とは、血管、リンパ管、神経、毛根、皮脂腺、汗腺などが詰まっている皮膚の95%をも占める本体のことで、肌の弾力をつくる働きをしています。
    真皮の中のコラーゲンやエラスチンが健康な状態だと、肌は心地よい弾力となります。
    肌の若さは、この真皮で決まるといっても過言ではありません。
    このコラーゲンやエラスチンは、加齢によって徐々に失われ、しわもできてきますので、紫外線に当たらないなどして、気をつけましょう。

    スクワラン

    スクワランは、サメの肝臓に含まれる皮脂成分のことで、人の皮膚にもスクワランが含まれています。
    スクワランのオイルは、低刺激で、皮膚の乾燥を防いでくれ、紫外線からも守ってくれるなど、敏感肌の人にピッタリのオイルです。
    なるべく専門メーカーの高品質なもので美肌をつくりましょう。

    ストレス

    ストレスは、精神的な重圧感のことで、いろんな原因から起こります。
    ストレスを感じると、新陳代謝が悪くなって血液循環が低下して肌がくすんだり、皮脂膜の異常分泌でにきびが増えたりします。
    ストレスは肌を悪化させてしまうので、好きなことをして発散させて、なるべく溜め込まないようにしましょう。

    接触性皮膚炎(主婦湿疹)

    接触性皮膚炎は、主婦湿疹とも呼ばれ、水仕事や手を使う仕事をする人によく見られる手と指の皮膚炎です。
    化学物質や洗剤、アレルギーなどが接触性皮膚炎の原因と言われています。
    手がカサカサしてひび割れを起こしたり、皮がむけて痛んだりします。
    小さな水泡ができてかゆくなり、その水泡が破れると、ただれる場合もあります。

    セラミド

    セラミドは角質層の保湿成分のひとつで、細胞間脂質の主成分です。
    セラミドへ水分を補給する化粧品も揃っています。
    みずみずしい肌に欠かせません。

    ターンオーバー

    ターンオーバーとは、皮膚の新陳代謝のことで、約28日間周期です。
    皮膚の底の基底層でつくられた表皮細胞は、有棘層と顆粒層を経て、表面の角質層にたどり着きます。
    そして、たんぱく質のケラチンをつくり、新たな角質層をつくり出します。
    表皮細胞はその後、垢となってはがれ落ちます。

    NMF(Natural Moisturizing Factor)

    NMFとは天然保湿因子のことで、角質細胞の中で水分を取り込んで保持する働きがあります。
    このNMFが配合されている化粧品は、天然の保湿成分が入っていて、角質の天然保湿因子の働きをサポートします。

    アクネ菌

    アクネ菌とは、にきびをつくる細菌のことです。
    にきびは、毛穴に皮脂がつまって、アクネ菌が増えたときに起こる炎症です。
    アクネ菌が持っている分解酵素リパーゼが原因で、このリパーゼが皮脂を分解すると脂肪酸になり、これが炎症を引き起こします。
    にきびを予防するには、できるだけ皮脂を取って皮膚の角化を防いで、アクネ菌が増える原因を取り除くことが大事です。
    今増えている20代から30代のにきびは、ストレスで皮脂の分泌が過剰となっているのが原因です。

    アトピー性皮膚炎

    アトピー性皮膚炎は、アトピー体質の人に起こる皮膚の炎症です。
    肌が粉をふいたようにカサカサして、かゆみを伴います。
    かくと皮膚が赤くただれてしまい、悪化すると皮膚が硬くなって厚みを増し、くすみもできてしまいます。
    最近はダニやハウスダストのアレルギー、肌のバリア機能の低下、ストレスなどが原因で、大人になってから再発する人が増えています。
    季節の変わり目や乾燥する冬はアトピーが出やすい時期なので、保湿を十分にするなど、ケアをしっかりしましょう。

    アレルギー

    アレルギーとは、体内に異物を入れないように抗体が過剰に反応し、炎症などを起こすことです。
    いったんアレルギー反応を起こしてしまうと、抗原に触れると反応するようになります。
    肌のアレルギーがかぶれです。
    一次的な刺激のかぶれとは異なり、すぐには症状が出ない場合もあります。
    直接かぶれの原因が思い当たらない時などは、皮膚科で診察してもらいましょう。

    バリア機能

    バリア機能とは、身体を守る自己防衛の機能のことです。
    角質層が揃った健康な肌は、バリア機能の働きで外からの刺激を跳ね返してくれます。
    敏感肌はこのバリア機能が弱まっている状態なので、角質層のはがれ、反り返りなどが起こり、そこに刺激が侵入して、痛みやひきつりなどを感じます。
    ストレスやホルモンバランスなどがバリア機能が弱まる原因です。

    ヒアルロン酸

    ヒアルロン酸とは、保湿機能に優れた多糖類で、皮膚の真皮層にあります。
    ヒアルロン酸は1gで6,000リットルもの水分をキープできるので、皮膚にヒアルロン酸が豊富な肌はみずみずしくなります。
    化粧品の中に入っているヒアルロン酸には、天然のものと人工のものがあります。
    敏感肌用の化粧品には、低刺激でヒアルロン酸が配合されている化粧品がいろいろ揃っています。

    皮脂膜

    皮脂膜とは、皮脂腺から分泌される脂と、エクリン汗腺から分泌される汗が混じり合って、皮膚の表面にできたものです。
    外敵を防ぎ、皮膚の水分蒸発を防ぐ働きがあります。
    皮脂の分泌がうまくいかなくなると、皮脂膜の働きが弱くなって肌がカサカサし、刺激に弱くなります。
    皮脂を取りすぎて肌荒れを起こすのは、皮脂の働きが弱くなっているためです。

    不全角化

    不全角化とは、肌が荒れた時などに、角質を急いで作ろうとして基底層の細胞が未熟なまま角質層まで上がってくる状態のことを言います。
    不全角化状態の角質層は、うるおいを保つ力が弱く、また、角質へのダメージが多いと、不全角化が繰り返し起こり、敏感肌になってしまいます。

    ホルモン

    ホルモンは、人間の体内に40種類以上もあると言われ、主に代謝に作用している体内物質のことです。
    敏感肌の女性は、生理不順の人が多く、最近増えている大人にきびもホルモンバランスが影響していると言われています。

    メラニン色素

    メラニン色素は、皮膚の基底層にあるメラノサイトによって作られます。
    紫外線に当たると、肌を守るためにメラノサイトが活発になり、メラニン色素が作られ、これによって肌が黒くなります。

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    化粧品用語

    posted on July 31st, 2007 ·

     これはごく一部ですがネットから調べたものを載せました。化粧品を選ぶ時に成分表を見てもすぐ分かるように覚えておくと便利です。

    界面活性剤

    界面活性剤とは、水と油を混ぜ合わせて、乳化させる物質で、たくさんの種類があり、洗浄・保湿などいろんな働きを持っています。
    化粧品にも、その用途によって、界面活性剤が組み合わせて配合されています。
    敏感肌の人は、この界面活性剤が配合されている化粧品やシャンプー、リンスなどにかぶれる場合がありますので注意が必要です。
    シャンプー・リンスの後は、顔や首、背中などをしっかり洗い流しましょう。
    なお、低刺激性の化粧品には、界面活性剤が少量しか含まれていません。

    クレンジング

    クレンジングとは、メイクを落とす洗顔料のことです。
    敏感肌の場合は、肌荒れを防止するために、なるべく肌に負担のかからないメイクとクレンジングを心がけるようにしましょう。
    アイメイクやリップ専用のクレンジングは洗浄成分の刺激が強い場合があるので、敏感肌の人は気をつけましょう。

    化粧水

    化粧水は、肌に必要な水分と栄養分を補ってくれます。
    敏感肌の場合は、アルコール入りの化粧水の刺激など、刺激が強いものもあるので、注意して使いましょう。
    スキンコンディショナーや美容液と乳液を兼ねた化粧液など、様々な特性の化粧水がありますが、いずれにせよ配合されている成分をチェックして使うようにしましょう。

    ケミカルピーリング

    ケミカルピーリングは、アメリカ発の美容法で、顔の表皮を薬品で焼いて皮膚を再生させるというものです。
    日本ではフルーツ酸によるピーリングが主流で、施術を行った後は肌がツルツルになって、にきびなどに効果があります。
    敏感肌の人は、バリア機能が弱くなっているので、ケミカルピーリングを行う場合は、皮膚科医に相談するようにしてください。

    コウジ酸

    コウジ酸は、米や日本酒などから抽出して精製された美白剤です。
    メラニン色素の合成を促す酵素チロシナーゼの働きをコウジ酸は抑えてくれます。
    敏感肌の人には、コウジ酸の刺激が強すぎる場合もあるので、肌質に合わせて注意して使いましょう。

    酵素

    酵素は、タンパク質性の物質で、酵素自身は変化せずに、ほかの物質の反応速度に影響する作用があります。
    パウダータイプの洗顔料に酵素はよく使われています。
    酵素が入った洗顔料は、酵素の分解作用によって余分な角質を取り除いて、ツルツルの肌にしてくれます。
    酵素は、スクラブ洗顔のように粒子で角質を取るのではなく、新陳代謝を助ける穏やかな作用です。
    敏感肌の人にとって、酵素入り洗顔料は刺激が強い場合もありますので、注意して使うようにしましょう。

    鉱物油

    鉱物油は口紅やファンデーションなどの化粧品に使われている油脂で、鉱物が原料です。
    鉱物アレルギーの人はかぶれを起こします。

    コスメティックアクネ

    コスメティックアクネは、化粧品が原因でできるにきびのことで、メイクを欠かせない大人の女性に多いにきびです。
    基礎化粧品が肌に合わないために起きる場合もあります。
    肌に負担をかけないように、必要以上にメイクをしない、帰宅後はすぐにメイクを落とすなどして気をつけましょう。

    コットン

    コットンはメイクやスキンケアの必須アイテムですが、ナイロンのメッシュシートなど、使い方によって肌に細かい傷をつけるものもあるので気をつけましょう。
    敏感肌の人向けに化粧品メーカーが開発した目の細かいコットンもあります。
    肌との摩擦を防ぐために、化粧水はコットンの裏側まで浸透するぐらいたっぷりとつけて使いましょう。
    肌荒れは、化粧品だけでなく、コットンやブラシなどの使い方が原因で起こる場合も多いので、肌を傷つけないよに注意しましょう。

    コラーゲン

    コラーゲンは、真皮を構成する繊維状のタンパク質で、皮膚の張りや強さを維持します。
    コラーゲン注射はしわを目立たなくして、溝をうめてくれます。
    一般の化粧品に配合されているコラーゲンは保湿成分です。

     

    SPF(Sun Protection Factor)

    SPFとは、日焼け止めの化粧品などの紫外線防止剤の効果を数値で表したものです。
    日焼け止めは肌への負担が大きいので、敏感肌の人は長時間の塗りっぱなしは避けましょう。
    紫外線対策は、とにかく日に当たらないことです。

    セラミド

    セラミドは角質層の保湿成分のひとつで、細胞間脂質の主成分です。
    セラミドへ水分を補給する化粧品も揃っています。
    みずみずしい肌に欠かせません。

    NMF(Natural Moisturizing Factor)

    NMFとは天然保湿因子のことで、角質細胞の中で水分を取り込んで保持する働きがあります。
    このNMFが配合されている化粧品は、天然の保湿成分が入っていて、角質の天然保湿因子の働きをサポートします。

    AHA(Alpha Hydroxy Acid)

    AHAとは、古い角質をはがして肌の新陳代謝を促進して、肌を整える働きのあるフルーツ酸のことです。
    ケミカルピーリングに使用されることで注目を集めています。

    アルコール

    アルコールは、化粧品の消毒作用や収れん効果があり、化粧水やクリームなどの基礎化粧品に含まれています。
    アルコールは蒸発する時に皮膚の水分と皮脂を奪ってしまうので、敏感肌の人はバリア機能が低下して、肌荒れの原因となる場合もありますので、特に乾燥する時期は気をつけましょう。

    アルブチン

    アルブチンは、美白化粧品に含まれているしみを予防する有効成分です。
    メラニン色素ができるのを抑える働きがあり、しみをつくりにくくします。
    敏感肌の場合は、アルブチンが刺激となる場合もありますので注意してください。

    医薬部外品

    医薬部外品とは、例えば化粧品に医薬部外品と表示されている場合は、化粧品メーカーが厚生労働省に申請して、医薬的な効果がある程度は認められるという認可を受けたもので、医薬品と化粧品の中間に位置します。
    医薬部外品は医薬品ではないので、治療効果はありません。
    予防のための有効成分が含まれている、という意味です。

    ヒアルロン酸

    ヒアルロン酸とは、保湿機能に優れた多糖類で、皮膚の真皮層にあります。
    ヒアルロン酸は1gで6,000リットルもの水分をキープできるので、皮膚にヒアルロン酸が豊富な肌はみずみずしくなります。
    化粧品の中に入っているヒアルロン酸には、天然のものと人工のものがあります。
    敏感肌用の化粧品には、低刺激でヒアルロン酸が配合されている化粧品がいろいろ揃っています。

    ビタミン

    ビタミンは、身体の代謝を高めて、美肌をつくります。
    ビタミンCは色素の沈着を予防し、ビタミンB群は粘膜を丈夫に、ビタミンEは血行を促進します。
    ビタミンC誘導体が入っている化粧品は、ビタミンを肌に吸収しやすくして配合したものです。
    なお、ビタミンE入りの表示があるローションなどは、油分の酸化防止のためにビタミンEが入っているだけなので、美肌効果は期待できません。

    美容液

    美容液は、クリームよりも油分が控えめで保湿成分が豊富なので、にきびができやすい肌にもぴったりです。
    天然のヒアルロン酸などの保湿剤が配合されている美容液もあります。
    敏感肌の人は、角質の代謝を促すフルーツ酸入りの美容液は刺激が強い場合があるので、気をつけましょう。

    表示指定成分

    表示指定成分とは、薬事法で表示が義務付けられている成分で、アレルギーを起こす可能性のある成分のことです。
    パラベン、パラフェノールなどが化粧品の容器などに書かれています。
    日本国内での表示指定成分は、現在100種類以上あり、防腐剤、殺菌剤、酸化防止剤、乳化剤、色素などが該当します。
    アレルギーを持っている人は、この表示指定成分が目安になります。
    敏感肌の人でも、特にアレルギーを持っていないのであれば、表示指定成分が化粧品などに配合されていても、特に問題はありません。

    ファンデーション

    ファンデーションとは、肌の色やきめをきれいに見せるメイクアップ化粧品のことです。
    長時間ファンデーションをつけ続けていると、油分が酸化してしまい、肌に負担をかけてしまいます。
    敏感肌の人は、ファンデーションはあまり肌に負担にならないものを選び、長時間のつけっぱなし、つけ過ぎ、過剰な使用は控えるようにしましょう。

    不全角化

    不全角化とは、肌が荒れた時などに、角質を急いで作ろうとして基底層の細胞が未熟なまま角質層まで上がってくる状態のことを言います。
    不全角化状態の角質層は、うるおいを保つ力が弱く、また、角質へのダメージが多いと、不全角化が繰り返し起こり、敏感肌になってしまいます。

    ホワイトニング化粧品

    ホワイトニング化粧品とは、しみやそばかす、くすみなどに効果がある化粧品のことです。
    配合成分は、ビタミンC、コウジ酸、アルブチンなどです。
    敏感肌の人には刺激が強いホワイトニング化粧品もあるので、注意してください。

    無添加化粧品

    無添加化粧品とは、表示指定成分(合成保存料、防腐剤、合成色素など)が配合されていない化粧品のことを言います。
    ただし、表示指定成分以外の防腐剤が入っている場合もあるので、敏感肌の人が無添加化粧品を選ぶ時は、事前に成分を確認しましょう。
    使い切りタイプや小型の容器に入っているタイプもあります。

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    敏感肌、乳児から幼児まで安心して使える

    posted on July 2nd, 2007 ·

    私はもともと娘がアレルギー体質だったので、娘の体につけるものには、とっても気を使ってました。 よその家で使った石鹸がひりひりしたり、赤くなったり、かゆくなったりとして、いろいろなものを試してみました。 そこで、もし同じ症状を持つお子様がいたら、ぜひこの商品をお勧めします。

    サンフラワーボディウォッシュ: 赤ちゃんから大人まで使えます。低温抽出方にて作られた紅花オイルは豊富なビタミンをたくさん含んでおり、はだに潤いを与えながら、しっとりと洗い上げます。

    配合成分:オーガニックアロエベラ、ココポリグルコース、オーガニック紅花オイル*PBE、オーガニックアボカドオイル、遺伝子組み換えでないキサンタン樹脂、オーガニックスウィートオレンジエッセンシャルオイル、オーガニックレモンエッセンシャルオイル、オーガニックライムエッセンシャルオイル、クエン酸

    インテンシブ ボディクリーム :赤ちゃん用のマッサージクリームとして使えます。オーガニックシアバター、バニラの洗練された香りが肌に潤いと活力を与える栄養豊富なボディクリームです。抗酸化成分の濃縮されたブレンドが水分を保つバリアを作り、お肌を保護します。

    配合成分:オーガニックアロエベラ、オーガニック紅花オイル、精製水、オーガニックアボカドオイル、オーガニックシアバター、遺伝子組み換えでないレシチン、天然樹脂、*PBE、オーガニックさとうきびエタノール、d-パンテノール、オーガニックオリーブジュースエキス。

    ラクシュリアス ボディパウダー:コーンスターチとチャイナクレイを絹のように滑らかにブレンドしたパウダーです。汗のべたつきが気になる時やベビーパウダーとしてあせも止めや、おむつかぶれ止めにも使用できます。

    配合成分:オーガニックコーンスターチ、ホワイトカオリンクレイ、オーガニックラベンダーエッセンシャルオイル、ライムエッセンシャルおいる、オーガニックベルガモットエッセンシャルオイル、オーガニッククローブエッセンシャルオイル、オーガニックバニラエキス、オーガニックゼラニウムエッセンシャルオイル、オーガニックパチュリエッセンシャルオイル

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    しみの種類

    posted on June 26th, 2007 ·

    老人性色素斑(ろうじんせいしきそはん)とは、二十五歳を過ぎたころから、男女を問わず現れる、褐色で平らな丸いしみのことを言います。

    老人性色素斑が現る場所は、顔のほかに、手の甲や前腕などです。

    老人性色素斑の大きさとしては、米粒大から親指の頭ほどの大きさのものが多く、歳を重ねるごとに増えていきます。年とともにしみが増え続けるのは、 子供の頃から長年、紫外線対策を行っていないからで、無防備に紫外線を浴び続けた結果と言えます。紫外線のツケは、しみとなって現れてくるのです。

    肝斑(かんはん)とは、三十歳以上の女性のほおやひたい、口の周りといった場所に、おもに左右対称に現れる薄茶色から茶褐色のしみのことを言います。

    比較的境界がはっきりしており、男性に現れることはほとんどありません。女性特有のしみと言えます。

    肝斑(かんはん)は、妊娠やピルの服用をきっかけに現れたり、月経時に濃くなるなどのことから、女性ホルモンが関与しているのではと考えられています。

    また、出産後三から四ヶ月で消えていたはずのしみが、紫外線をあびたことによって、再び現れることもあります。

    ですから、紫外線を浴びない努力が必要ですが、ストレスや過労から現れることもあるしみですので、日ごろの生活習慣を見直すことも大切と言えるでしょう。

    雀卵斑とは、一般的にはソバカスと言われるものです。

    色素沈着症の一つで、スズメの卵の模様に似た感じで、米半粒大までの薄茶色、時に黒茶色の色素斑がおもに顔にできます。特に目の周りや頬にできやすいのですが、肩から肘にかけてできることもあります。

    雀卵斑(じゃくらんはん)は遺伝性があり、小学生ごろから現れ始め、次第に数が増えていきます。紫外線にあたったり、妊娠などの影響で増えます。

    花弁状色素斑(かべんじょうしきそはん)とは、海水浴などで激しく日焼けしたあとに、両肩~背中におもに見られる花弁状ないしコンペイ糖状の境界がはっきりしたやや盛りあがった、淡い褐色~茶色のシミのことをいいます。  日焼けが引いた後、数ヶ月から数年後、5ミリほどの褐色のシミになって現れます。

    <炎症後色素沈着症>
    ニキビや虫刺され、皮膚炎のあとにできるしみで、傷が治らないうちに紫外線を浴びることに               より、濃くなっていきます。
    香水を塗ったことで日光に過敏になり、その炎症でメラニンが増加することもあります。

    <扁平母斑>
    いわゆる“茶あざ”のことです。体のさまざまな部位に扁平な、点から面のように分布する茶褐色の色素斑がみられます。生まれながらにあるものと、思春期ころに現れるもの、遅発性(ちはつせい)扁平母斑とがあります。

    <太田母斑>
    頬部(きょうぶ)を中心とした顔面(眼の周囲がほとんど)の片側、時に両側に青色からやや褐色の小さい点が集まってできているしみです。とくに女性に多く みられるしみです。出生直後から目立つ場合と、思春期ころに目立ってくる場合とがあります。時には眼球にも青色の色素沈着がみられます。日本人に比較的多 くみられるタイプのしみです。

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    公園

    posted on May 16th, 2007 ·

    私の住んでいるところはクージーといいます。とても素敵クージービーチが近くにあり、夏は毎日といっていいほど、ビーチへ子供達をつれて日が暮れるまで遊ばせています。冬は?といったら、スパイダーパークといってロープが網の目になっているものがある公園がビーチから歩いてすぐのところにあります。大きなグラウンドもあるので鬼ごっこやボール遊びにはもってこいです。時々、フリーエンターテイナーもあり、音楽を聴きながら、ピクニックやワイン等ももってロマンチックに過ごす恋人達もみえます。

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    お勧めレストラン@シドニー

    posted on May 16th, 2007 ·

    タイレストラン

    ベトナムレストラン

    日本食レストラン

    韓国レストラン

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    オーガニックとは?

    posted on April 15th, 2007 ·

    健康で、栄養を豊富に含んだ土地を作る方法と天然物質のみを使用した持続的農業システムを用いて育てられたもの。

    → No CommentsTags: オーガニック

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